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RPT30資格とは?MAJOLIのマットピラティスインストラクター資格を徹底解説【2026年最新】

RPT30資格とは?MAJOLIのマットピラティスインストラクター資格を徹底解説【2026年最新】

「RPT30ってそもそも何の資格?」と検索して辿り着いた記事に、キャンペーンの煽り文句や沖縄合宿の魅力ばかり書かれていて、肝心の「資格の中身」がどこにも書かれていなかった——という経験、ありませんか。実際、この記事があった場所には少し前まで、期間限定キャンペーンの告知と体験談らしき文章が延々と繰り返されているだけで、RPT30が何を学べる資格で、誰が発行しているのかという一番知りたい情報が抜け落ちていました。

この記事では、RPT30を発行しているMAJOLI(マジョリ)の公式サイト(majoli.jp、pilates-online.jp、pilates-license.com)の記載を突き合わせ、RPT30資格の正体・カリキュラム・受講スタイル・申し込みから取得までの流れ・取得後にできることを整理しました。「結局これは何の資格で、自分に向いているのか」がはっきり分かるように書いています。旧記事にあった具体的な受講料や「業界初」といった表現のうち、公式サイトで裏付けが取れなかったものは掲載していません。逆に、公式サイトに明記されている講師陣やカリキュラムの詳細など、旧記事になかった情報は新たに加えています。

RPT30資格 早見表(2026年8月確認)

項目内容
正式名称マットピラティスベーシックインストラクター資格「RPT30」
発行元MAJOLI(一般社団法人国際ピラティス協会認定校/PMA系)
到達目標60分のマットピラティスレッスンを指導できるようになること
受講スタイルオンライン動画コース/オンラインライブ講座(全5日間)
オンライン動画コースの受講期間最短1ヶ月〜5ヶ月(自分のペースで進行可)
オンラインライブ講座の期間全5日間(週1回ペース、Day5に試験と卒業式)※完全オンライン開催
受講料総額は要問い合わせ制。早期申込キャンペーンで割引が出ることがある
支払い方法銀行振込・分割払い・コンビニ払い

RPT30資格とは?PMAと国際ピラティス協会の関係を整理する

RPT30は、MAJOLIが発行するマットピラティスのインストラクター資格です。MAJOLIの公式サイトでは、一般社団法人国際ピラティス協会の認定校であることが明記されており、この国際ピラティス協会はアメリカの非営利団体PMA(Pilates Method Alliance)と関わりを持つ組織として案内されています。PMAは2001年に設立された非営利団体で、フロリダ州に拠点を置き、ピラティス創始者ジョセフ・ピラティスのメソッドを正しく継承することを目的に、世界各国の指導者・教育機関をゆるやかに結びつける役割を担っています。

つまり「RPT30 = PMAが直接発行する資格」ではなく、「RPT30 = MAJOLIが発行し、国際ピラティス協会・PMAとのつながりを持つ資格」という位置づけです。この違いは申し込み前に押さえておくと、他の資格団体と比較するときに混乱しにくくなります。PMAとの関わり方は資格団体によって濃淡があり、PMA加盟団体は他にも複数存在するため、「PMA系」という肩書きだけで団体を決めず、カリキュラムの中身まで見て判断するのがおすすめです。PMA加盟団体全体の比較は、別記事「ピラティスインストラクター資格取得の選び方」でも詳しくまとめています。

なお、旧バージョンの記事にあった「RPT30はPMA認定の資格を取得する業界初のプログラム」という表現は、公式サイトの記載と照らし合わせると正確ではありませんでした。MAJOLI以外にもPMA系の資格を発行する団体は複数存在するため、この記事ではその点を訂正して案内しています。名称に数字の「30」が入っていますが、公式サイトに「30」の由来についての明記はなく、到達目標として案内されているのは「60分のレッスンを指導できるようになること」です。数字の意味を推測で説明している記事も見かけますが、この記事では公式サイトに書かれている事実だけを紹介しています。

発行元のMAJOLIは、ヨガ・ピラティスの資格スクールを運営する企業で、ピラティス資格の案内は公式サイト(majoli.jp)に加えて、コース専用のランディングページ(pilates-online.jp、pilates-license.comなど)でそれぞれ案内されています。ページによって団体名の表記に多少の揺れがあるものの、PMA(Pilates Method Alliance)とのつながりを持つ一般社団法人国際ピラティス協会の認定を受けている点は、複数の公式ページで一貫して確認できました。「RPT30」という名前だけで検索すると、こうした発行元の情報が分かりにくいページに当たることも多いため、まずは発行元がMAJOLIであることを押さえておくと、その後の情報収集がスムーズになります。

RPT30で学べること:座学と実技のカリキュラム

MAJOLI公式サイト(pilates-online.jp)によると、RPT30のカリキュラムは座学と実技の2本立てです。

座学

  • ピラティスの歴史と基本原理:ジョセフ・ピラティス氏が考案した背景や、指導のベースになる考え方を学びます。
  • 解剖学の基礎知識:骨盤の動きや主動筋の働きなど、レッスン中に体の状態を正しく理解するための知識です。ここが曖昧なままだと、後の指導方法の学習でつまずきやすくなります。
  • 指導方法とレッスン構成のスキル:1回60分のレッスンをどう組み立てるか、時間配分や流れの作り方を学びます。
  • キューイング(指導時の声かけ)の考え方:受講生に正しいフォームを伝えるための、言葉選びや伝え方の基本です。

実技

  • マットピラティスのベーシックエクササイズ:実際に自分の体で動きを習得します。
  • インナーマッスルの使い方の習得:ピラティス指導の核となる、体幹の使い方を体感的に理解します。
  • キューイングの実践練習:座学で学んだ声かけを、実際に人に向けて使う練習です。
  • レッスン指導スキル:ベーシックエクササイズを組み合わせ、60分のレッスンを実際に指導できるようになることが最終的な目標です。

「資格を取っても実際に教えられるか不安」という声をよく聞きますが、RPT30は座学だけで終わらず、キューイングの練習やレッスン指導のスキルまでカリキュラムに含まれている点が特徴です。単に動きを覚えるだけでなく、「他人に伝える」ところまで練習する設計になっているため、卒業後にいきなりレッスンを任されても最低限の型は身についている状態でスタートできます。マットワークだけでなく、マシン(リフォーマー)まで扱う総合コースも別途用意されているので、将来的にマシンピラティスのスタジオでも指導したい人は、申し込み前にコース名(RPT30単体か、リフォーマーとの総合コースか)を確認しておくと安心です。試験の具体的な出題形式や対策については、「マジョリのピラティス試験は難しい?」で詳しく解説しています。

受講スタイルは2つ:オンライン動画コースとオンラインライブ講座(全5日間)

MAJOLIの運営会社は東京都中央区銀座に拠点を置いていますが、RPT30はどちらの受講スタイルも「完全オンライン」で完結する点が特徴です。通学のために近くにスクールがあるかどうかを気にする必要がありません。

受講スタイル受講期間特徴
オンライン動画コース最短1ヶ月〜5ヶ月動画は24時間視聴可能。自宅で試験を受けられる。LINEで質問でき、週1〜2回のオンラインレッスンに無料招待される
オンラインライブ講座(全5日間)週1回ペースで5日間Zoom等を使ったリアルタイム開催。Day1〜4は講義と実技、Day5は筆記・実技試験と卒業式。欠席した回はアーカイブ動画でカバー可能。期ごとの定員制で募集される

オンライン動画コースは「自分のペースで無理なく進めたい」人に向いています。一方、オンラインライブ講座は「決められた日程で一気に学びたい」「講師や他の受講生とリアルタイムでやり取りしながら学びたい」という人に向いた形式です。どちらも最終的には筆記試験と実技試験をクリアする必要があり、試験内容そのものに大きな差はありません。オンラインライブ講座は期ごとの定員制で募集されているため、希望する期の日程が埋まってしまう前に、公式サイトで最新の募集状況を確認しておくと安心です。

オンラインライブ講座の具体的な講義内容は、公式サイト(pilates-license.com)によると次のように案内されています。

  • Day1:ピラティスの歴史・基本原理、レッスン実技
  • Day2:骨盤の解剖学、ベーシックエクササイズの習得
  • Day3:指導方法とキューイング(正しいポーズに導くための声かけのポイント)
  • Day4:クラスの構成方法、トークスキル
  • Day5:筆記・実技試験、卒業式

指導にあたる講師陣も公式サイトで公開されています。代表の横幕真理さんはピラティス指導歴10年以上、公式認定リードトレーナーのYUKOさんとAKARIさんはそれぞれ3,800本・4,000本以上のレッスン経験を持つと案内されており、実際に多くのレッスンを担当してきた講師から学べる体制が整っています。卒業後は、MAJOLIのオンラインコミュニティに1ヶ月無料で招待されるサポートもあります。

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最新の料金・キャンペーン内容は公式サイトでご確認ください

申し込みから資格取得までの流れ

RPT30を検討する際の大まかな流れは、次のようになります。

  1. 公式サイトで無料オンライン説明会に申し込む。この段階で受講スタイル(オンライン動画/オンラインライブ講座)や受講料の案内を受けられます。
  2. 受講スタイルを決めて申し込む。分割払いを希望する場合は、この時点で「分割希望」と伝えます。
  3. 座学を進める。オンライン動画コースは自分のペースで、オンラインライブ講座は週1回のペースで講義と実技を受けます。
  4. キューイングや模擬レッスンなど、実技の練習を重ねる
  5. 筆記試験・実技試験を受ける。オンライン動画コースは自宅受験、オンラインライブ講座はDay5にリアルタイムで実施されます。
  6. 合格後、卒業。オンラインライブ講座は卒業式が行われ、卒業後もオンラインコミュニティやレッスンへの無料招待などのサポートを受けられます。

説明会への参加は必須ではないものの、受講料や最新のキャンペーン内容は説明会でしか確認できない仕組みになっているため、本気で検討している人は早い段階で参加しておくと、その後の比較がしやすくなります。

気になる受講料の仕組みとキャンペーン情報

RPT30の受講料について、MAJOLIの公式サイトには具体的な金額が公開されていません。無料のオンライン説明会や資料請求を経て、個別に案内される仕組みになっています。支払い方法は銀行振込・分割払い・コンビニ払いに対応しており、分割払いを希望する場合は申し込み時に「分割希望」と伝える必要があります。

また、時期によって早期申込キャンペーンが実施されており、割引が適用されることがあります。ただしキャンペーンの内容や割引額は期によって変動するため、「今の受講料がいくらか」を正確に知りたい場合は、公式サイトの説明会に参加して直接確認するのが一番確実です。旧バージョンの記事にあった「受講料は15万円〜20万円」という具体的な金額は、公式サイトのどこにも根拠が見当たらなかったため、この記事では掲載していません。

料金を公開せず個別案内にしているスクールは、ピラティス資格団体では珍しくありません。人数限定のキャンペーンや分割払いのプランなど、個々の状況に合わせた案内をするためだと考えられますが、受講者側からすると「結局いくらなのか」が分かりにくいのも事実です。少しでも金額感をつかみたい場合は、無料説明会に参加したうえで、他の資格団体の受講料(対面型のFTPやバランスドボディはコース内容ごとに料金表が公開されているケースが多いです)と見比べてみると、相場感がつかみやすくなります。料金の実態や口コミについては「マジョリのピラティス資格は評判通り?」で詳しく調査しています。

RPT30を取得するとできること

RPT30を取得すると、マットピラティスの60分レッスンを組み立てて指導できるインストラクターとして活動できるようになります。具体的には、次のような道が開けます。

  • フィットネスクラブやスタジオでのインストラクター採用に応募できる:資格を持っていることが応募条件になっているスタジオも多く、応募できる求人の幅が広がります。
  • 自宅やレンタルスペースを使ったプライベートレッスンを始められる:スタジオに所属しなくても、少人数制のレッスンを個人で開くという働き方も選べます。
  • オンラインレッスンの配信という働き方を選べる:全国どこに住んでいても、オンライン完結で受講してきた経験を活かし、自分もオンラインで教える側に回ることができます。
  • 副業として週末だけ指導するというスタイルも取りやすい:本業を続けながら、土日だけレッスンを担当するという段階的な始め方も可能です。

資格を取ったその日からすべてが叶うわけではなく、実際にレッスンを担当できるようになるまでには、指導経験を積む期間が必要になるケースがほとんどです。とはいえ、未経験からピラティスインストラクターを目指す人にとって、RPT30のように座学・実技・試験がセットになった資格は、独学よりも遠回りしにくいルートだと言えます。特に「教える」ことを前提にキューイングまで練習しておける点は、いきなり現場に出たときの不安を減らしてくれるはずです。未経験からの資格取得の全体像については「未経験からピラティスインストラクターになるには?」もあわせて参考にしてください。

RPT30と他のピラティス資格との違い

ピラティス資格にはRPT30以外にも複数の選択肢があり、それぞれ発祥・受講スタイル・費用感が異なります。参考までに、国内でよく比較される団体と並べてみます。

資格・団体発祥・背景受講スタイルPMAとの関係
RPT30(MAJOLI)国内スクールが発行完全オンライン(動画/ライブ)一般社団法人国際ピラティス協会を通じたPMA系
FTP JAPAN1991年・イギリス発祥、1998年頃〜日本展開認定アカデミーでの対面受講が中心PMA加盟団体
balanced body(バランスドボディ)ピラティスマシン開発元、世界100カ国以上で展開対面受講が中心、条件を満たせば単体受講も可能設立者がPMA発足に関与(団体としての加盟表記は公式サイトで確認できず)

こうして並べると分かる通り、RPT30の一番の違いは「完全オンラインで完結する」という受講スタイルにあります。FTPやバランスドボディのように認定アカデミーへの通学が前提の団体だと、近くにスクールがあるかどうかがそもそもの選択肢を左右しますが、RPT30はその制約を受けにくい設計です。一方で、実際に対面で講師や仲間と顔を合わせながら学びたい人には、通学型の団体のほうが向いている場合もあります。それぞれの団体の詳しい費用感や試験内容は「FTPピラティス資格とは?」でも確認できます。マットワーク中心か、マシン(リフォーマー)まで扱うかによっても向き不向きが変わるため、RPT30だけを見て決めるのではなく、他の団体とも比較したうえで選ぶことをおすすめします。団体ごとの特徴を横並びで比較したい場合は「ピラティスインストラクター資格取得の選び方【2026年最新】」にまとめているので、あわせて確認してみてください。

RPT30資格に関するよくある質問

Q1. RPT30は完全未経験でも取得できますか? A. はい。RPT30は座学から実技まで基礎から学べるカリキュラムになっており、ピラティス未経験者を主な対象として設計されています。運動経験がなくても、指導者から実技のフィードバックを受けながら進められます。

Q2. オンライン動画コースとオンラインライブ講座、どちらがおすすめですか? A. 自分のペースで進めたい人はオンライン動画コース、決められた日程で集中的に学びたい人・講師とリアルタイムでやり取りしたい人はオンラインライブ講座(全5日間)が向いています。どちらも完全オンラインなので通学は不要です。試験内容自体に大きな差はないため、学び方の好みで選んで問題ありません。

Q3. 受講期間中に仕事と両立できますか? A. オンライン動画コースは24時間いつでも視聴できるため、仕事や家事の合間に進めやすい形式です。オンラインライブ講座は週1回ペースの5日間で完結するため、こちらもまとまった休みを確保しやすい人には両立しやすい構成です。

Q4. 資格取得後、すぐに仕事にできますか? A. RPT30取得によって60分のレッスンを指導するスキルが身につきますが、実際の採用や集客には指導経験の積み重ねが必要です。卒業後のオンラインレッスンへの無料招待など、実践の場を用意している点はMAJOLIの特徴のひとつです。

Q5. オンラインライブ講座の日程に休んでしまったら資格を取れませんか? A. 公式サイトによると、オンラインライブ講座で欠席した回はアーカイブ動画でカバーできる仕組みになっています。ただし実技試験や卒業式が行われるDay5への参加可否は、事前に公式サイトで確認しておくと安心です。

Q6. RPT30とマシンピラティス(リフォーマー)資格は別物ですか? A. はい。RPT30はマットワーク中心の資格で、リフォーマーを扱うマシンピラティス資格は別コース(またはRPT30との総合コース)として案内されています。マシン指導もしたい場合は、申し込み前にコース名を確認してください。

Q7. RPT30を取得すれば海外でも指導できますか? A. RPT30は一般社団法人国際ピラティス協会を通じてPMAとのつながりを持つ資格ですが、国や施設によって求められる資格要件は異なります。海外での指導を考えている場合は、その国・施設が求める資格要件を個別に確認したうえで判断することをおすすめします。

Q8. 説明会に参加したら必ず申し込まないといけませんか? A. 公式サイトの案内を見る限り、説明会への参加自体に申し込み義務はありません。受講スタイルや受講料、キャンペーン内容を確認したうえで、他の資格団体とも比較してから決めれば問題ありません。

RPT30を検討する前に確認しておきたいポイント

ここまでの内容を踏まえて、申し込み前にチェックしておきたいポイントを整理します。

  • コース名を正確に確認する:RPT30単体か、リフォーマーとの総合コース(RPT30×RRT30)か、マシンピラティス資格講座単体かで、学べる内容も試験範囲も変わります。
  • 受講スタイルを決める:自分のペースで進めたいならオンライン動画コース、決まった日程で集中したいならオンラインライブ講座(全5日間)が向いています。
  • 受講料は説明会で確認する:公式サイトに金額の記載がないため、無料説明会または資料請求で個別に確認する必要があります。
  • 他団体とも比較する:FTPやバランスドボディなど、対面受講が中心の団体とも比較したうえで、自分に合った学び方を選びましょう。
  • 卒業後の活動イメージを持っておく:資格取得後にどこで・どんな形で指導したいか(スタジオ勤務/プライベートレッスン/オンライン配信/副業)を、申し込み前にざっくりでも考えておくと、資格取得後の動き出しがスムーズになります。
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まとめ

RPT30は、MAJOLIが発行するマットピラティスのインストラクター資格で、一般社団法人国際ピラティス協会・PMAとのつながりを持つ点が特徴です。座学と実技がセットになったカリキュラムで、60分のレッスンを指導できるようになることを目標にしており、オンライン動画コースとオンラインライブ講座(全5日間)の2つのスタイルから選べます。どちらも完全オンラインで完結するため、近くにスクールがあるかどうかを気にする必要がありません。受講料は公式サイトでは非公開で、無料説明会を通じて個別に案内される仕組みなので、金額を知りたい場合はまず説明会に参加してみるのが確実です。他の資格団体との違いも踏まえたうえで、自分の学び方に合うスタイルを選んでみてください。金額や日程などその時々で変わる情報は、必ず公式サイトの最新案内で確認することをおすすめします。

最終更新: 2026-08-29|当サイトはアフィリエイト広告を利用しています